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2012.03.25 Recommendations
どーも、管理人です。
ぼちぼち、ラオスから帰国モードになってきましたよ。


てなわけで、今日は管理人のレストラン&バー、
お薦めを紹介したいと思う。


あくまでも、管理人のB級グルメな舌なので、
のちのち文句は言わないでね。


まずは、レストランから。
一番通っている日本食屋さんの「キッチン東京」。
今は名前が変わっていると思う。


ここは、総合的に見て、管理人的には一番である。
コスト、サービス、味、管理人的には文句なし。


昨夜は、冷奴(150円)、しらすおろし(150円)、
イカ焼き(380円)、コロッケ(250円)であった。

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これで、ビールを飲んで、だいたい1,200円ぐらい。
ウエイトレスのお姉さんも愛嬌がよいし、
定食コースであれば、ビールを飲んでも600円ぐらいである。
おいら的には、ビエンチャンで一番お薦めの日本食屋である。



お次は、週末(土日)に通っているピザ屋さん。
ナンプー公園前なので、ご存知の方も多いだろう。


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ここのお薦めは、おいら的にはピザではなくサラダ。
「サラダ・ニスワーズ」、まじ美味いっす。

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ここのニスワーズは、ちゃんとアンチョビが入っている。
なんちゃってニスワーズは、ツナ缶利用が多いのだが、
ここのはラオス一番ではないだろうかと思う。


このサラダを食べつつ、キリッと冷えた白ワイン(勿論、ドライ)は、
最高のマリアージュを生む(by 管理人)。


あと、勿論、ピザも美味いのだ。
生地は、世界のオカモトも唸る超薄めの周囲はパリパリwww

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総合的にみて、コスパは良いと思う。
ちなみに、ワインは赤白ともグラス1杯300円。


勿論、ボトルも置いている。
値段は、2000円ぐらいだったような記憶が。


ちょっと長くなりましので、バー編は次号にしたいと思う。


では、では。

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最近、悩んでます、お酒 de(笑)。

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どうすれば、飲む量を減らせるのか。
どうすれば、毎日飲まないでいられるのか。
どうすれば、記憶がなくならないのか(笑)。


痩せることもなく、肝機能も低下し、記憶力も低下し、
何一つ良いことがありません(涙)。
誰だ、「酒は百薬の長」と言ったのは!
単なる飲み過ぎですね、サーセン!



まあ、間違いなく、自分に甘いんでしょうね。
意思、決断力の欠如が一番の原因でしょう。
なぜ、タバコが止められたのか、未だに不思議で仕方がありません。



今のところ、酒を飲まないと手が震えるとか、そのような症状はないですが、
たぶん、自分は「アルコール依存症」なのかなと思う。


普段は適量なのだが(それでも、普通の人よりは多い)、
「ある一線」を超えると、そこから先は酒量をコントロールできません。


また、前日に大量のアルコールを摂取し、翌日、体調が悪い日でも、
ついつい、またお酒を飲んでしまいます。



これまでに何度か禁酒したり、節酒したりしたが、
長続きはしないし、禁酒や節酒後の反動の方がすごかった。




ところで、節酒、禁酒、断酒について、おいらなりに考えてみる。


1.節酒

節酒とは、飲む量を減らすこと。
例えば、今まで毎日3合飲んでいた人が、毎日1合にするみたいな。

しかしですよ、これまで毎日3合飲んでいて、その量で耐性ができているわけですから、
それが急に1合になれば、2合分の欲求不満が毎日溜まることになる。

まあ、我慢できている間は何とかなるかもしれませんが、
限界を超えた時に多量のお酒をまた摂取することになる。


2.禁酒

禁酒とは、お酒を我慢するすること。
つまり、我慢してその日はお酒を飲まないこと。

なので、禁酒を続けていく=我慢を持続することになり、
禁酒をやめた途端にその反動が襲ってくる。


3.断酒

断酒とは、酒を断つこと。
つまり、酒を飲まない行き方を選択することである。

これは、節酒や禁酒とは全く別物で、我慢とかそういう問題ではなく、
全く自分の人生からお酒という存在をなくすことである。



とまあ、節酒、禁酒、断酒についてまとめてみた。
おかしいところがあるかもしれないが、それはそれでって事で。



さて、どうしようかな。
体重も落とさなければならないし、肝機能も正常に戻さないといけない。
ちなみに、体重の原因はお酒以外にもあるけどね(笑)。


おいらみたいに自分に甘い人間は、節酒や禁酒は無理だろうと思う。
しかし、断酒というのもちと辛い。


これから先、あの世へ行くまでお酒を飲まない人生なんて、
クリープを入れないコーヒーのような物かもしれないし、
おいらには、到底無理だろうし、逆にノイローゼになってしまうかもしれない。



ということで、以下の事を本日より徹底させる。


1つ、「週に最低3日は禁酒する(できれば4日)」


1つ、「飲むときは適量に抑える(バカ飲みはしない)」



つまり、禁酒&節酒のコンビネーションプレイってわけである。
とくに、2つ目の目標は、おじさんには辛いぞぉ。


きっと、おいらを知っている人は、絶対に無理だろうとニヤッとしているかもしれないが、
案外、おじさん、今回は超真剣なんですよ。



と言うことで、


自分との約束が守れるように己を鍛え直します。


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taken by dp1 at Mekong River, 18 March 2012

メコン川の夕日を眺めながら、こんな事を考えていた昨日だった。
頑張れ、俺!

2012.03.04 English Journal
ここ数日、「Life begins at forty」での検索がすごいんですが何かあったのでしょうかw
まあ、そんな事はさておき、今日はおいらが定期購読している雑誌について。


仕事柄、英語が必須なわけですが、元が元なだけに中々成績が良くなりません(涙)。
そんなわけで、「English Journal」という雑誌を定期購読しています。

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この雑誌は、CDも一緒に付いていて、毎月、署名人のインタビューも取り上げている。

例えば、

2011年11月は、ニコール・キッドマン
2011年12月は、ユアン・マクレガー
2012年1月は、エマ・ワトソン
2012年2月は、マドンナ
2012年3月は、ブラッド・ピット
2012年4月は、マーク・ザッカーバーグ

まあ、こんな具合で、インタビューをCDで聞いて、雑誌で会話を確認するみたいな。
あと、それぞれの月で様々なトピックを扱うのも良い。


2012年1月号では、東北の大震災や福嶋原発の状況を英語で取り上げている。
普段、あまり使用することのない単語もあり、非常に勉強になる。


2012年3月号なんか、私の苦手な冠詞や時制の使い方。
目から鱗状態である。


また、今月4月号は、こんな付録もついていた。
出張にも持っているハンドブックなので便利。

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とまあ、こんな感じで、おいら的には「English Journal」は
英語を勉強するためのお薦めの一冊である。


興味のある方は、「アルク」、「English Journal」でググってください。


さて、出張の準備じゃ。


バイビー

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