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2011.11.19 FUJI@Vientiane
どーも、週刊Life begins at fortyの編集長kazuです。
ネタがないのにもう1週間が過ぎてしまいましたね。
そろそろ月刊誌に変わるかもしれませんwww


さて、本日、ネタを見つけてきました。
FUJIレストランについてです。


ただ、FUJIレストランと言われてもピンときませんよね。
実は、このレストランはタイでけっこう繁盛している
日本食レストランのチェーン店なんですよ。
私もタイに居るときは、よくお世話になります。


で、数日前、晩飯の時にある通りを歩いいたら、
いきなりFUJIレストランの看板が見えるではないですか。


とうとう、このビエンチャンに上陸したかと思いながら、
その日の晩飯は、同僚たちと違う店にいったので、
今日、土曜日のランチに偵察してきました。


まず、場所ですが、説明してもラオスを知らない方には、
わからないと思いますので割愛させていただきますwww


ちなみに、簡単に言いますと旧タイパン・ホテルの隣で
大阪ハックチャオ2号店セマク亭の目の前です。

s480-19112011441.jpg


肝心なお味と値段の方ですが、
味については、タイと一緒ですね。


今日はランチボックス(FUJI弁当)を食べたのですが、
全く内容も味もほぼタイと一緒でした。


ただ違うのは値段です。
たしか、タイだと250バーツ(約650円)以下だっと思いますが、
ここビエンチャンでは95,000キップ(約950円)でした。


おそらく、バンコクから材料を空輸しているので、
タイよりお高めになるのでしょう。


個人的には、毎日食べる値段ではないと思うので、
仕事関係や土日のランチで今後は利用しようと思います。



食後は、久しぶりにDP1で昼間のビエンチャンを撮影してみました。
できの良い作品ではないですが、こんな感じです。


ビエンチャンの街中1
s480-SDIM2623.jpg


ビエンチャンの街中2
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ビエンチャンの街中3
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昼間のメコン川
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では、みなさん良い週末をお過ごしください。
また、来週~

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サバイ・ディー!(こんにちわ)
どーも、週刊Life begins at forty、編集長のkazuです。
先週号は日本からでしたが、今週号からはラオスからお届けします。


えー、11/6(日)に成田を出発したのですが、タイの洪水が気になり、
急遽、成田空港で空席を調べたらBKK→VTEの空席がありました。


本来であれば、往路変更ができないディスカウントチケットなのですが、
洪水ということでTG側も融通を利かせてくれて、変更してくれました。ペコリ


と言うことで、バンコクで1泊しないで、そのまま乗り継ぎでヴィエンチャンへ。
家族もすでにカオヤイ方面に避難しておりましたので、
バンコクに泊まって散財しなくてよかったでげすよ。


編集長は超酒好きですから一晩バンコクにいると、
平気で8,000バーツ(約2万円)ぐらいは飲み代で使いますからね。


でも、正直なところは、いつもお世話になっているホテルの方や
飲み屋のおばちゃんたちとも会いたかったです。


特にホテルは、当日に成田からキャンセルメールをしてしまい、本当に申し訳なかったです。
来月はお世話になろうと思っていますので、何卒よろしくお願いします。



さて、ラオスへついて、もう1週間になります。
今朝、メコン川沿いを軽くジョギング&ウォーキングしたのですが、
メコン川の水量も思っていたほど多くないですね。

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ラオスへ到着してからは、おなじみのビアラオに毎日お世話になり、

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昼飯は、大好物のガッパオ・ヌア(牛肉バジルピリ辛炒めご飯)や

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カオピャック・ムー(豚肉入りラオス風うどん)にお世話になっております。

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ラオスは、ご飯が美味いのでダイエットには辛い国の1つなのですが、
これ以上、体重が増えるとまずいので、運動しながらビールを控えながら、
これから1ヶ月半ぐらい頑張っていこうかと思います。


今日は、ビエンチャンの文化ホールで日本フェスティバルが行われています。
なんでも、酒、ワイン、スナック(軽食)が無料だということみたいですよ。


お近くの方は、行ってみてください。
編集長は人ごみが嫌いなので、遠くから眺めていたいと思います。


それでは、また、来週までご機嫌よう。


P.S.
今日の昼食後、スーパーでこいつを発見。
2つで330円だけど買っちゃいましたw
グッドな肴ができました (^o^)

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どーもです。
週刊Life begins at fortyのお時間です。
たぶん、そのうち月刊Lifeに変わると思いますがwww


今日は簡単にサクサクっと。
題材は、自転車専用道路です。


最近は取り締まりも厳しくなってみたいで、
赤切符切られたりするみたいですね。


事故がないように歩行者と自転車が共存できる環境があればよいのですが、
日本はまだまだこれからなんでしょうね。


この写真は、トランジット先のオーストリアはウィーンで撮影したものです。
きちんと歩行者と自転車のレーンが決めてあります。

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写真の左側が歩行者専用、右側が自転車専用です。
これだとお互いぶつかる心配もなく、安心して歩いたり走ったりできます。


続いてこの写真です。
これはモンテネグロの首都ポドゴリツァ(旧チトーグラード)。
よくジョギングやウォーキングでお世話になった遊歩道です。

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ここもこのように歩行者レーンと自転車レーンが整備されています。
なので、自転車のことを気にせず、ジョギングとかができました。


こうやって見ると、改めてヨーロッパは自転車文化なんだと感じます。
たしか、列車とかも自転車専用の車両がありますし。


余談ですが、これもウィーンです。
このような自転車置場がいたるところにあります。

SDIM1375320.jpg

たしか英語表記がなかったと思うのですが、
おそらくレンタル自転車なのではないかと思います。


コインを投入するようなところがあった記憶があります。
なので、ここで自転車を借りて、どこか適当な自転車置場で
また返却できるシステムではないかなと。


日本もこれからますます自転車人口が増えていくならば、
法令整備もそうですが、このようなハード面の整備も必要でしょう。


うまく歩行者と自転車が共存できる環境を作り、
さらには、車やバイクの利用を抑制できるような
環境にやさしい自転車の利活用も考えていくべきなのかもしれませんね。


ということで、次回のブログは出張先某国よりお届けします。
では、良い週末を過ごしください。

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