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2011.01.31 久しぶりにDP1
DP1
今日も仕事後、7km程度のジョギング&ウォーキング。
継続は力なり、どうか痩せますように。


で、今日の凱旋門 by Nokia 6720c
いい感じの空だった。

s-31012011125-1.jpg




さて、昨日は日曜日だったので、運動も兼ねて
久しぶりにビエンチャンの街を散歩した。


お昼の12時ごろから2時半ごろまで、
約2時間半、DP1片手にほっつき歩く。


個人的には、夕方や夜の写真が多いけど、
久しぶりに昼間の写真を撮ってみた。


では、以下、SIGMA DP1で撮影した写真です。
大きいサイズは、随時写真ブログにアップの予定。



まずは、凱旋門を噴水と一緒に。

s-SDIM2191.jpg


続いて、凱旋門の脇にある首相府を。

s-SDIM2198.jpg


お次は、凱旋門の上で。
少女たちは何を見ているのかな?

s-SDIM2206.jpg


子どものお坊さんも居た。
入門したばかりなのかな。

s-SDIM2212.jpg


トゥクトゥクと一緒に凱旋門。

s-SDIM2173.jpg


お次は、黒パゴダ(That Dam)with 逆光。

s-SDIM2228.jpg


これは、お坊さん達の宿舎。
袈裟と一緒のオレンジ色で塗られている。

s-SDIM2241.jpg


最後にメコン川より。
護岸工事で一人作業をしている女性を撮影してみた。
でも、撮影距離が遠過ぎたw
ちなみに、川向こうはタイである。

s-SDIM2251.jpg


ところで、凱旋門は時間帯によっていろんな顔をする。
と同時に写真の持つ奥深さも感じる。


折角なので、そのうち手持ちの凱旋門の写真で、
凱旋門特集でも組んでみようかなと思っている。
その前に早朝の凱旋門をなんとか撮影しないとw


それと次のターゲットは、メコンの夕日。
これも是非狙いたい写真なのでが、
どこか良いスポットがないかなぁ


じゃ、また。

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2010.11.27 構図
DP1
昨夜は、久しぶりに宴会がなかったw
ただ、週末ということで一人飯(日本飯屋)で少し飲みすぎ。
相変わらず、馬鹿な管理人です orz


さて、今日は、構図について。
別にプロのカメラマンでもないですし、
偉そうなことを言うつもりもありません。


ただ、自分もカメラを始める前は、
構図なんてことすら知らなくて、
いつも適当に写真を撮っていた。


しかし、この基本的な構図を知っているだけで、
写真の見栄えがよくなるんですね。
なので、まだ知らない方は、覚えておくとよいと思います。


撮影の基本構図は、三分割法といわれております。
詳細は、ここを参照してください。


以上で終わりですwww
というとあまりにも何なので。


まず、写真を縦横三分割します。
そして、各線の交点が内側に4つできます。
こんな感じです。

photo01.jpg


基本的には、この交点の位置に撮りたい対象を配置します。
あまり良い事例ではないですが、こんな感じです。

s-SDIM1192_20101127145746.jpg


ちなみに、昔は人物を撮影するときは、
必ず写真の中央に人物を配置していました。



次に地平線や水平線ですが、写真の上側2/3の位置か、
下側1/3の位置に配置するのが基本のようです。
こんな感じです。

上側2/3の場合:
photo2.jpg

下側1/3の場合:
photo3.jpg

なので、上の写真の場合、
あと少し地平線が上側にあればよかったかも。


これについても、昔は必ずと言っていいほど、
水平線、地平線が写真の丁度真ん中にくるように撮影していた。


でも、今はこんな感じで撮影するようにしています。

s-SDIM1247.jpg



勿論、全ての写真が必ずこの基本構図に当てはまるわけではなく、
いろいろなケースがあると思います。


ただ、基本的にこの構図に従って写真を撮ると、
今まで撮っていた写真とは、別物の写真が撮れると思います。


私は、今はこの構図を頭に叩き込んで撮影しています。
何事も基本に忠実が一番かと。


まあ、この基本に忠実でない写真も多いですが、
興味があれば、こちらも覗いてください。


じゃ、またね。



2010.09.30 お披露目
DP1
こちらも、すっかり秋らしい季節に。
来週は、日本で湯豆腐食うぞぉww



さて、本日は手前味噌で申し訳ないが、
これまでDP1で撮影した写真のお披露目でやんす。
(たまに、当ブログでも小さい写真を載せているけどね)


大した写真もなく、お見せするのも恥ずかしいのですが、
多少、写真が貯まってきたので、思い切って公開です(笑)。


まあ、そんなわけで画像をクリック。



一応、表示されている写真をクリックすると、
大きいサイズ(原寸の1/2)で見られます。


なお、滞在先のネット環境に大きく左右されるのと、
いつ撮影するか分からないので、更新は不定期



で、これまで撮影してきた愛機DP1の感想だが、
本当に綺麗な画像を収めることができる。


ぶっちゃけ、これで、コンデジだからすごいよ。
コンデジでここまで撮影できれば、もう満足である。


だけど、まだまだ腕が未熟なので、これだという写真はないが、
そのうち、すごい写真を撮るぞと、いつも思っているw
それには、基本的な技術をきちんと習得しないとね。


ところで、DP1って、液晶がよくなかったり。
メモリーへの記録に時間がかかったり。
ズームも手振れ防止もないし。


まあ、いまどきのデジカメに比べれば、
いろんな欠点があるわけだけど、
それを補うだけの写真は撮れる。


DP1購入前は、ある知り合いの方から

「DP1なんて知らない」、
「コンデジならGRがいいよ」

なんて言われてた気もするが・・・


でも、SIGMA DP1を選んでよかったと思う。
バホバホさんとこの国で一緒に仕事しなかったら、
DP1には巡り合っていないな。


まあ、バホバホさんを褒めるのはこのぐらいで。
ピノキオになっちゃうといけないからねwww


そんなわけで、風景写真にはお薦めの1台だ(と思う)。
使っている人間が言うのだから間違いない(と思う)。


でも、これだけは言っておこう。
撮影して次の撮影までに時間かかるからね。
コーヒー、二口ぐらいは余裕で飲めるwww



当ブログ右側にもリンク先を設けました。
"The Flash "


興味のある方は、たまに覗いてみてください。



じゃ、チャオ。



あっ、肝心なこと忘れた。
DP1の撮影は、RAWデータで。
ISOは、50か100で。
いい絵が撮れると思いやす。



DP1
デジカメにおいて(銀塩も同様だと思う)、ホワイトバランス(カラーバランス)とは、
いろんな色温度の光源(晴れ、くもり、蛍光灯、白熱電球など)のもとで、
白色を正確に白く映し出すように補正する機能のことである。
詳細は、ウィキペディアを参照して頂戴な。


さて、管理人はシグマのDP1というコンデジを使用しており、
基本的にロー画像(RAWデータ)で撮影している。


ロー画像のデメリットは、画像サイズが大きくなること。
ちなみに、DP1で撮影すると、1枚あたり12~15MBのサイズになる。


しかし、それを補うだけのメリットもある。
それは、専用ソフトを利用して、自分で現像できることである。
そして、撮影時にデジカメ側で設定したWBを変更できる。


これは、シグマ専用の現像ソフトだが、
ご覧のようにロー画像で撮影したデータのWBは
撮影後にも自由に選択できる。

wbcorrection.jpg


また、下図のように露出、コントラスト、
彩度、シャープネスなんかも補正できる。

othercorrection.jpg



一方、JPEG画像で撮影してしまうと、
多少の画像処理(色調整)は可能だが、
WBを変更したりすることはできなくなる。


まあ、このようなメリットがあるので、
基本的においら、ロー画像で撮影する。


ただ、撮影後、失敗作は躊躇なくデータを削除しないと、
あっという間にPCのディスクが一杯になる。


では、WBを「くもり」で撮影した写真を例に
WBを変えた場合の写真をお見せしましょう。


■オリジナル(WB:くもり)■

s-SDIM1315-kumori.jpg


■WBを「晴れ」に変更■

s-SDIM1315-hare.jpg


■WBを「日陰」に変更■

s-SDIM1315-hikage.jpg


■WBを「白熱電球」に変更■

s-SDIM1315-hakunetsu.jpg


■WBを「蛍光灯」に変更■

s-SDIM1315-keikoto.jpg


■WBを「フラッシュ」に変更■

s-SDIM1315-flash.jpg


■WBを「モノクローム」に変更■

s-SDIM1315-mono.jpg



とまあ、こんな感じである。
なので、JPEG画像で撮影する場合は、
このような色の変化があるということを理解した上で
撮影前にWBの設定をするとよいと思う。


「晴れ」ている日でも、光源を「くもり」の設定で撮影すれば、
黄色系が強く発色し、逆の場合はマゼンタ系が強くなる。
また、光源を「白熱電球」に設定すれば、青みがかった写真がとれる。


その日の気分、街の様子、景色の状態なので、
色々とWBを使い分けてみてはいかがだろうか。



きっと、雰囲気のある写真がとれるよ。



と、いっぱしの口を叩いてみるw



じゃ。

DP1
どーも、こんばんわ。
今日もなんとか研修が終わり、帰宅。


ここ最近、自宅に荷物が届きまくり状態w
衣類、飲み物、サプリメント、出張用食料、カメラ関係などなど。


特に、飲み物関係(アルコールではないよ)は、非常に助かる。
これらの量(箱買いが基本だからね)をお店に買いにいくと
自分で自宅まで運ばなくてはいけないから、非常に大変だ。


でも、ネットショッピングは、玄関まで運んでくれるし、
ある料金以上購入しているから、送料も無料。
いたれり、つけせりだね、全く。


で、今日はこいつが無事に届いた。
これで、DP1を多少ラフに扱っても大丈夫かw

DSC01861.jpg
メール便利用@送料160円



さて、今夜は何をポチろうかな@wktk

New iPod touch いってみるかww

と思ったら、nano も何気によい。

DP1
自分は、DP1にフードを付けている。
そして、46mmのフィルターを付けて、
カメラのレンズ自体を保護しているつもり。


だけど、フィルター自体が傷つくこともあるので、
最近、レンズキャップを探していた。
ちなみに、これがキャップがない今までの状況、

DSC01852.jpg


で、見つけたのが、こいつ。
「カールツァイス」の46mmレンズキャップ。

DSC01851.jpg


キャップの内側につまみがあるので、
指がフードの邪魔にならずに着け外しが可能。


ジャストフィットでいい感じです。
ただ、おいらの指が太いせいかもしれないが、
やや、付けるときに難があるかな。


でも、無いよりはいいですし、
逆にキャップの外側につまみがあると、
おそらく、付けるのに非常に苦労すると思う。


そんなわけで、このレンズキャップ、
買って正解だった。


ただ、900円という値段は、キャップにしては高いと思うが、
「ツァイス」というブランドだから許そうww


2010.04.24 満足です^^
DP1
えー、管理人はご存知のとおり、
DP1というコンデジを使用しています。


このカメラは、非常に癖があると言われておりまして、
しかし、時にはっとするような写真を撮ってくれます。


前にも書きましたが、このDP1の弱点として、
液晶が見づらいというのがあります。


特に晴れている時には、
液晶にどの範囲が写しだされているのか、
わからない時がしばしばあります。


そんなわけで、帰国と同時にぽちってしまいました。
一応、バホバホさんに最終確認をして後ですがw


で、今日、先ほど、物がAmazonから届きました。
シグマの純正でも良かったのですが、
フォクトレンダーの28mm View Finder Mをチョイス。

DSC01445-320.jpg

重量感もあり、覗くと結構明るいです。
そして、早速、愛機DP1のホットシューに装着。

DSC01436-320.jpg


めっちゃ、格好よくなりました。
とりあえず、見た目だけは、プロっぽくなってきましたwww


問題は、腕です。
どんどん撮影して、いろんな経験を積まなくちゃ。



ちなみに、最近はデジイチのD700が欲しいのですが、
まだ、まだ手に追えないカメラだと思うので、
とにかくDP1で勉強です。


じゃ、また。


by K's Bar

2010.04.07 Photography
DP1
昨日、iPadの話をしたばかりですが、
なにやらトラブル続出。


どうやら無線LANがあやしいようだぞ。
これは、しばし購入できないなぁ。


とりあえず、安定してくるまで待てだな。
しかし、iPadの不満が出ていたが、笑えた。

(1) カメラが付いていない
(2) マルチタスクができない

これって、最初から言われていることだし、
購入している人は、納得して買っているんだと思うのだが。


まあ、不満って言えば不満なんだろが、
さすがは、アメリカって感じw




さて、今日は写真撮影についてです。
管理人は写真に関する知識は、全くの素人なので、
間違いがあるかもしれないけど、勘弁してちょ。



管理人はこのブログにあるとおり、SIGMAのDP1を使用しています。
よくバホバホさんともメールとかスカイプでカメラ(写真)の話しをしますが、
このカメラって、癖があるけど使っていて実におもしろいです。


で、このDP1ってカメラの簡単な諸元なんですが、こんな塩梅です。

1. レンズ

(1) 35mm換算で28mm相当の画角
(2) 焦点距離: 16.6mm

いわゆる、広角レンズの部類に入るのだと思います。

2. 撮影素子

(1) 撮影素子サイズ: 20.7×13.8 mm
(2) 有効画素: 2652×1768×3 (14.06MP)

普通のコンデジよりは、撮影素子サイズは大きいです。



で、DP1は広角レンズってこともあり、
風景写真や集合写真には適しているのだろうと思います。
ただ、広角レンズの特性で、見た目より対象物が小さく撮影されます。


また、広角レンズのテクニックとして、「近づいて撮れ」というのもあります。
対象物にぎりぎりまで近づいて撮影すると、また味のある写真が撮れるようです。


レンズの持つ歪みにもよりますが、
背景的におもしろい写真が撮れそうなので、
今度、管理人も色々試してみようと思います。


ちなみに、昨日、バホバホさんから偶然送られてきた写真です。
広角レンズ(彼もDP1)で撮るとこんな感じです。

taken by bahobaho

なんか、いい感じが出ていますよね。





ところで、シグマから定期的に送られてくるメルマガのような物がありますが、
この中で押本龍一氏の写真を紹介してくれています。


これまでの写真を色々と拝見させていただいていますが、
プロが撮るというのもありますが、
DP1でもこんな感じで撮れるのかと感心してしまします。


ちなみに、押本氏の写真は、このサイトで見ることができます。
シグマ様、もし、サイトのリンクがまずいようでしたら、
コメントまでご一報くださいませ。


押本龍一氏の写真



また、このような展示会も開催されています。
管理人は、帰国したら行ってみようと思っています。
興味のある方は、是非、足を運んでみてください。


Gallery 21




という事で写真のお話でした。


腕を磨くには、いろんな写真を見ることと、
ひたすら撮るべし。


素人ながらそんな風に思います。



じゃ、また。


by 管理人

DP1
メリー・クリスマス!
皆様、クリスマスの夜、いかがお過ごしでしょうか。
管理人は、仏教徒なので普段と一緒ですwww


さて、ここにたまにコメントを書いてくれるM嬢様が、本日をもって退職されました。
短い間でしたが、本当にお疲れ様でした。
管理人の仕事にもお手伝い頂き、大変感謝しておりますぞ!

海外出張の様子は、なるべくここから発信していきますので、
たまにはのぞきに来てください。

今日もお手製ケーキ、ごちそうさまでした。
あんなに大量に、社員の方に、大変だったでしょ、昨夜は。

ところで、自然食の手作りケーキ屋さんでも始めたらどうですか?
日本人は、自然食、無添加なんて言葉が大好きですから。

まあ、とにかく、元気でこれからも頑張ってください。
また、F嬢をはじめ、みんなで飲みにいきましょう。
今度は、荒木町だよん!!



さて、BKKにて、DP1で撮影した写真を少し現像したので。
たいした作品ではありませんが、ご覧ください。
基本、ISO50 or 100, F8~11程度で撮影しています。

あと、バンコクの日差しが強かったので、
ワイドサーキュラのPLフィルターを噛ましています。


まずは、タクシン橋からチャオプラヤ川。
SDIM0613.jpg

同じく、タクシン橋から道路側を。
SDIM0629.jpg

同じく、タクシン橋の下でだらけている野良犬。
SDIM0600.jpg

続いて、MBKへ続く陸橋の上で。
SDIM0681.jpg

最後にパラゴンの噴水を。
SDIM0700.jpg



次回は、バンコク中央駅の写真などを予定中。


では、みなさん、素敵なクリスマスを!
というか、後1時間で26日になっちゃいますね。

おやすみなさ~い。


2009.11.27 現像
DP1
ちょりーっす!って感じです。
研修も今日で終了、報告書も全て納めました。


これから寒い日本へ戻るのかと思うと、
嬉しいような、嫌なような。


でも、今年は日本でお正月を迎えられそうなんで、
なんか嬉しいっすね。
おせちに雑煮、もう楽しみですね。


で、とりあえず、帰国したら美味い魚でも食べに
ハコスカで暴走、あっ、房総にでも行こうかな?




さて、いつものように前振りが長くなりましたが、
今日はちょっと、カメラの現像についてだよん。


まだ、デジカメなんかなかった頃は、銀塩(フィルム)カメラで撮影し、
その後は、写真屋さんにフィルムを渡して、プリントという流れでしたね。


そんなわけなんで、出来上がってくるまで、
どんな写真かな、なんてwktkじゃなかったですか?


で、出来上がった写真を見ると、orz みたいな。
こんなはずじゃなかっと、落ち込んだりしてみたり。


でも、今は便利なデジタルな時代。
フィルムと違って、自分で現像できるわけですよ。
まあ、PCが暗室ってわけだね。


フィルム時代は、言わば他人任せだったわけですが、
デジタルとなるとPCがあれば、自分の好みに現像ができるわけです。


それで、デジカメで自分で現像するためには、
RAW画像で撮影しなければなりません。


もちろん、JPG画像でもある程度は、
色調補正をかますことが可能ですが限界があります。


RAW画像。


これは、全く補正がされていない生データですから、
とにかくソフトがあれば、自分の好みに近づけていけます。


で、DP1の場合は、シグマから現像ソフトが提供されています。
他社のデータも Photoshop あたりを購入すれば、
いろいろ処理を噛ますこともできるかと。


まあ、こんなわけで、デジカメで撮影したRAW画像は、
画像処理ソフトで色んな感じに現像することができます。




ちなみに、これが、生データの写真です。
逆光に向かって撮影しています。

SDIM0288raw-480.jpg



そして、DP1のSIGMA PHOTO PRO で管理人的現像をすると、こんな感じに。
適当に諸元を変えています。

SDIM0288-480.jpg

露出をかなり低くし、その状態で明るくして、
コントラストや彩度を高めに設定して、
少しシャープな感じにしてみたいなことをしています。


まあ、こんなわけで、今は現像に嵌っています。





さて、今日はこれから研修生達とグッバイパーチーです。
今、お酒類を調達しに、隣町まで生徒が買いにいっています。


ひょっとして、明日は二日酔いかな???



じゃ、みなさん、良い週末をお迎えください@管理人。





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